] 活動・取り組み | 昭和電機

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活動・取り組み

昭和電機では、生産性の向上をめざし、社内・社外を問わず、さまざまな取り組みを実施。協力会社と良好なパートナーシップを築き、よりお客様のご要望にお応えできる企業を目指しています。

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  • 昭栄会の活動/共育活動

知的資産経営報告書について

 当社では、知的資産経営報告書2007年版から作成公表させていただいております。

1.知的資産経営とは
   「知的資産」とは、人材、技術、組織力、顧客とのネットワーク、ブランド等の目に見えない資産のことで、企業の競争力の源泉となるものです。
   これは、特許やノウハウなどの「知的財産」だけではなく、組織や人材、ネットワークなどの企業の強みとなる資産を総称する幅広い考え方であることに注意が必要です。
   さらに、このような企業に固有の知的資産を認識し、有効に組み合わせて活用していくことを通じて収益につなげる経営を「知的資産経営」と呼びます。
   ≪引用:経済産業省知的資産経営ポータル≫

2.知的資産経営報告書
   2018年度版

次世代育成支援対策について

  当社では、「男女従業員の仕事と生活の調和を応援すること」を通して、全従業員が安心して仕事に取り組め、その能力を十分に発揮できる職場環境の整備・充実に取り組んでいます。

<計画内容>
   目標1:産前産後休業、育児休業に関するパンフレットを作成し、管理職及び従業員に配布し、制度の周知を図る。
     ※目標達成のための対策
      2011年10月〜 各制度について周知用の社内報を発行する。

   目標2:社内報を通じて年2回年次有給休暇の取得を周知し、取得を奨励する。
     ※目標達成のための対策
      2012年 4月〜 取得状況の把握をする。
      2012年10月〜 社内報に取得状況を掲載し取得を奨励する。

   目標3:2013年4月までに、インターンシップ等の受け入れ体制の充実を図る。
     ※目標達成のための対策
      2012年 9月  インターンシップ受け入れ状況調査と問題点の分析を実施する。
      2013年 3月〜 インターンシップ体制の社内周知を行う。
      2014年 3月〜 インターンシップ体制を充実する。